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    <title>「さ・し・す・せ・そ・本舗」　produce by Ｂ・Ｈサポート</title>
    <link>http://weblog.e-bhs.com/</link>
    <description>美容や健康にお役だちのいろんな情報・「さ・し・す・せ・そ・本舗」の楽しい話題をお届けします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
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    <title>羅漢果の不思議</title>
    <description>羅漢果について
乾燥果実の栄養成分分析を
当社の協力工場で分析をしていただきました。
100gで371kcalあります。不思議に思い調べました
炭水化物の計算式
炭水化物＝１００−（水分＋タンパク質＋脂質＋灰分）
水分の含有量が少ない乾燥果実では炭水化物が
多く計...</description>
<content:encoded><![CDATA[
羅漢果について<br />
乾燥果実の栄養成分分析を<br />
当社の協力工場で分析をしていただきました。<br />
<span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000">100gで371kcal</span></span>あります。不思議に思い調べました<br />
炭水化物の計算式<br />
炭水化物＝１００−（水分＋タンパク質＋脂質＋灰分）<br />
水分の含有量が少ない乾燥果実では炭水化物が<br />
多く計算されます。<br />
しかし、乾燥果実を煎じて甘いお茶にしました<br />
これを検査すると<br />
<span style="font-size:x-large;"><span style="color:#FF0000">100gで３kcalです</span></span>。これは、タンパク質・脂質・灰分を合計してのカロリーです<br />
羅漢果は、基本的に煎じてお茶にして利用しますので低カロリーといわれる<br />
品物です。<br />
検査結果はホームページで公開<a href="http://www.e-bhs.com/explain/kariyu/">羅漢果顆粒ここをクリック</a><br />
最後の方にPDFファイルでのせています。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>美容・健康情報</dc:subject>
    <dc:date>2008-11-02T08:15:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｂ・Ｈサポート</dc:creator>
    <dc:rights>Ｂ・Ｈサポート</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://weblog.e-bhs.com/?eid=874582">
    <link>http://weblog.e-bhs.com/?eid=874582</link>
    <title>アミノ酸の基礎</title>
    <description>生物が活きていくために最も重要な成分がタンパク質です。（食事から取ったタンパク質は身体の中でアミノ酸にバラバラに分解してから、身体のタンパク質に作り替えられます）
身体の構成成分は脳・筋肉・血液・骨・酵素これらはほとんどがタンパク質で、出来ています。こ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
生物が活きていくために最も重要な成分がタンパク質です。（食事から取ったタンパク質は身体の中でアミノ酸にバラバラに分解してから、身体のタンパク質に作り替えられます）<br />
身体の構成成分は脳・筋肉・血液・骨・酵素これらはほとんどがタンパク質で、出来ています。このタンパク質を構成している元がアミノ酸で、20種類のアミノ酸の結合体で出来ています<br />
<br />
◆ 体内でつくられないアミノ酸（<span style="color:#FF0000">必須アミノ酸</span>）<br />
リジン・メチオニン・トリプトファン・フェニルアラニン・スレオニン・ヒスチジン・バリン・ロイシン・イソロイシン<br />
◆体内で合成できるアミノ酸（非必須アミノ酸）<br />
アルギニン・アラニン・チロシン・プロリン・セリン・アスパラギン・アスパラギン酸・グリシン・<br />
　　シスチン・グルタミン・グルタミン酸<br />
<span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000"><br />
必須アミノ酸（9種類）働き</span></span><br />
?リジン：カルシウムの吸収促進。カルニチンの合成。体の組織の修復や成長、抗体、ホルモン、酵素の合成、ブドウ糖の代謝や肝機能の増強、脂肪の燃焼に関わっています。穀類だけを多くとっていると不足する場合があります。 　　　<br />
<br />
?メチオニン：肝臓のへ毒作用。システインの原料。不足すると肥満の原因になります。血液中のコレステロール値を下げたり、抗酸化作用があります。 <br />
?トリプトファン：ナイアシン（ビタミンB群）や脳内安定作用物質セロトリンの原料。<br />
<br />
?フェニルアラニン：チロシンの原料。脳と神経細胞の間で信号を伝達する、神経伝達物質になる必須アミノ酸で、抑うつ症状を解消し、気分を高揚してくれます。<br />
?スレオニン：セリンの原料。成長促進、肝臓に脂肪が蓄積して脂肪肝になるのを防ぐ作用をします。<br />
?ヒスチジン：副交感神経の鎮静作用（大人ではあまり秘必要性がない）成長に関与、神経機能の補助、紫外線の害を防ぎます。<br />
?バリン：筋肉タンパク質の主成分。<br />
?ロイシン：肝機能の増強が主な作用です。多くの食品に含まれているので不足することはあまりありません。筋肉タンパク質の主成分。<br />
?イソロイシン：筋肉タンパク質の主成分。　　　　　　　　　　<br />
　　　　　筋肉細胞で働くBCAA：バリン・ロイシン・イソロイシン<br />
<span style="font-size:medium;"><span style="color:#FF0000">非必須アミノ酸の働き</span></span><br />
?アルギニン　脳下垂体に働きかけて成長ホルモンの分泌を促します。血行促進、免疫機能の向上、肝機能増強、脂肪の燃焼などの作用もあります。一酸化窒素（NO）生成による血管拡張作用・アミノ酸代謝の促進。<br />
?グルタミン　代謝性ストレスなど異化機能の亢進により、体内での生合成量では不足する場合もある。増殖細胞・腸管組織において重要性。<br />
　　<br />
?グルタミン酸　体内では神経伝達物質としても機能しており、神経伝達が行われる、興奮性の神経伝達物質である。 。 <br />
?プロリン　脂肪の燃焼に関わっています。<br />
?グリシン　保湿作用、制菌作用、キレート作用、抗酸化作用があります。<br />
?アスパラギン　アスパラギンは加水分解されるとアスパラギン酸に変化。<br />
?アスパラギン酸　カリウム・マグネシウムなどのミネラル等の処理、肝機能の促進、疲労回復に効果があります。<br />
?システイン　傷の治癒の促進、ブドウ糖の代謝、シミの原因となるメラニン色素の沈着を防ぎます。<br />
?チロシン　脳を覚醒させる神経伝達物質の原料となり、脳や神経の働きを活発にして、記憶力や集中力を高めるといわれています。その他細胞の老化を抑えたり、高コレステロール改善の働きも持ちます。  　　　<br />
?セリン　セリンは同じく肌の保湿成分であるグリシンの原料ともなります。皮膚の潤いを保つ天然保湿因子の主成分です。<br />
?アラニン　脂肪の燃焼に関わっています。 <br />
<br />
アミノ酸大豆くろ酢<br />
<img src="images/aminosss.jpg" width="150" height="202" alt="" class="pict" /><a href="http://www.e-bhs.com/explain/amino/index.html"</a>アミノ酸大豆くろ酢ここをクリック<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>美容・健康情報</dc:subject>
    <dc:date>2008-09-15T14:07:04+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｂ・Ｈサポート</dc:creator>
    <dc:rights>Ｂ・Ｈサポート</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://weblog.e-bhs.com/?eid=124996">
    <link>http://weblog.e-bhs.com/?eid=124996</link>
    <title>〓　活性酸素とは　〓</title>
    <description>

酸化作用の強い毒性酸素、大気中の酸素が体内で変化し、酸化力が強まることで生まれ体内細胞を酸化させるほどに酸化力が強まった酸素を活性酸素といいます。

[:聞き耳を立てる:]◎スーパーオキサイドラジカル、ヒドロキシラジカル、一重項酸素、過酸化水素、脂質過...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/kaxtusei.jpg" width="400" height="50" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<span style="color:#FF0000">酸化作用の強い毒性酸素</span>、大気中の酸素が体内で変化し、酸化力が強まることで生まれ<strong><span style="color:#008000">体内細胞を酸化させるほどに酸化力が強まった酸素</span></strong>を<strong><span style="color:#FF0000">活性酸素</span></strong>といいます。<br />
<br />
[:聞き耳を立てる:]◎スーパーオキサイドラジカル、ヒドロキシラジカル、一重項酸素、過酸化水素、脂質過酸化ラジカル（過酸化脂質）などが活性酸素[:！？:]<br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">●スーパーオキサイドラジカル</span></strong><br />
<br />
体内で一番はじめに、大量に発生する活性酸素です。体がエネルギーを作るときに、必然的に発生する活性酸素なのです。<br />
この活性酸素は、激しい性質を持ち、細胞を破壊したり、傷つけたりします。しかし、私たちの体にはこれを防御する方法も備えております。<br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">●ヒドロキシラジカル</span></strong><br />
<br />
一番凶暴な活性酸素で、生活習慣病や癌の原因なっている活性酸素<br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">●一重項酸素</span></strong><br />
<br />
普通の酸素(三重項酸素）が変化した活性酸素でＸ線をうけたり、強い紫外線浴びると体内に大量に発生し、シミ、そばかす、皮膚癌等の原因<br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">●過酸化水素</span></strong><br />
<br />
これ自身は活性ではありませんが、金属イオンや光により容易に分解され、凶暴なヒドロキシラジカルになります。<br />
過酸化水素に水を加えた物が傷の消毒などに使われるオキシドールですが、切り口につけると出血で出てきた赤血球中のヘモグロビン(鉄蛋白)と反応して、ヒドロキシラジカルを発生し、強力な殺菌作用をおこなうことは良く知られております。<br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">●脂質過酸化ラジカル（過酸化脂質)</span></strong><br />
<br />
植物油の中や魚油の中に不飽和脂肪酸が含まれております。<br />
体の中にもこの不飽和脂肪酸が存在して、細胞を作る原料にもなっております。<br />
他の活性酸素によって酸化してでできる脂質過酸化ラジカルは、次々に新しい不飽和脂肪酸を襲って脂質過酸化ラジカルをつくり、その害を拡大していく恐ろしい性質を持っております。<br />
<br />
<img src="images/dekiru.jpg" width="400" height="50" alt="" class="pict" /><br />
<br />
　１）　食べたものをエネルギーに変えるとき<br />
<br />
　２）　紫外線を浴びたとき<br />
<br />
　３）　細菌やウイルスが体内に入ったとき<br />
<br />
　４）　怪我などで炎症が起きたとき<br />
<br />
　５）　激しい運動をしたとき<br />
<br />
　６）　ストレスを感じたとき<br />
<br />
　７）　食品添加物を摂取したとき<br />
<br />
　８）　薬を飲んだとき<br />
<br />
　９）　有害物質を含む煙を吸ったとき(たばこも含む）<br />
<br />
１０）　ＯＡ機器などの出す電磁波を浴びたとき<br />
<br />
１１）　お酒を飲んだとき<br />
<br />
１２）　放射線を浴びたとき<br />
<br />
<img src="images/biyoki.jpg" width="400" height="50" alt="" class="pict" /><br />
<br />
癌、動脈硬化、心筋梗塞、脳卒中、高血圧、アレルギー、肺気腫、肝炎、パーキンソン病、潰瘍性大腸炎、胃潰瘍、アルツハイマー型痴呆症、クローン病、白内障、視力低下、未熟児網膜症、凍傷、やけど、老化、各部の炎症等<br />
<br />
<img src="images/torinozoki.jpg" width="400" height="50" alt="" class="pict" /><br />
<br />
病気や老化の原因に活性酸素が関わっていることが解明されると同時に、体内で活性酸素を取り除く、働きが有ることも解明されてきました。<br />
人間や生物は生きていく上で、絶え間なく活性酸素を作り出していますが、そのままでいたら、活性酸素の害ですぐにでも死んでしまうことになります。そのようにならないように体の中で、活性酸素を取り除く、働きが元々備わっております。その作用は、<strong<span style="color:#FF0000">酵素やビタミン類</span>></strong>が消去作用に働いております。<br />
<br />
<img src="images/SOD.jpg" width="400" height="100" alt="" class="pict" /><br />
<br />
体が活性酸素にうち勝つ手段として、私たちの遺伝子は、酵素を作るように命令しております。<strong<span style="color:#FF0000">SOD・カタラーゼ・グルタチオンペルオキシターゼなどの酵素</span>></strong>がそれです。<br />
食べたものをエネルギーに変えるとき、細胞の中のミトコンドリアが活性酸素を発生させ、又ミトコンドリアでは、活性酸素を取り除く為の酵素「SOD」も同時に作られるのです。<strong<span style="color:#FF0000">SODはスーパーオキサイドディスムターゼの略</span>></strong>です。SODはタンパク質を主原料としています。これを助ける物質が必要で<strong<span style="color:#FF0000">マンガンや銅、亜鉛などのミネラル</span>></strong>だといわれています。　過酸化脂質を取り除くのが、グルタチオンペルオキシターゼやカタラーゼという酵素です。　この主原料もタンパク質ですが、その<strong<span style="color:#FF0000">活性中心はセレニウム。</span>></strong>カタラーゼの主成分もタンパク質で、<strong<span style="color:#FF0000">活性中心は鉄</span>></strong>なのです。<br />
<br />
<img src="images/vitamin.jpg" width="400" height="100" alt="" class="pict" /><br />
<br />
体の中で作られるSODなどの酵素は、活性酸素退治の先発隊。しかし、活性酸素退治にはこれだけでは充分ではありません。処理しきれなかったスーパーオキサイドラジカルや過酸化水素は、変化してヒドロキシラジカルという凶暴な活性酸素になってしまいます。これらをやっつけるのが、ビタミン類です。<br />
<br />
スカベンジャー効果が有るビタミンは、ビタミンＡ（カロチン)・ビタミンＣ（アスコルビン酸)・ビタミンＥ(トコフェロール)・アルファリポ酸・ビタミンＢ２・ナイアシン(ビタミンＢ３，ニコチン酸)・葉酸・ビタミンＫなどがあります。　<br />
<br />
この中で特に強力なのが、<strong><span style="color:#FF0000">カロチン、ビタミンＣ、ビタミンＥとアルファリポ酸</span></strong>です。　<br />
<br />
<span style="color:#008000"><strong>カロチン</strong></span>は、ヒドロキシルラジカルに対して強力な消去作用をもち、<strong><span style="color:#008000">ビタミンＥ</strong></span>は、ヒドロキシルラジカルと一重項酸素に対する消去作用が豊かです。<strong><span style="color:#008000">ビタミンＣ</strong></span>は、ほとんどの活性酸素に対して対抗できると言われています。　生物は昔からこのビタミン類をスカベンジャーとして利用してきました。しかし、植物や動物(一部を除く）は体内でビタミンを合成すことができるのに対して、人間は体の中でビタミンを作ることができません。食物を外から補給する事しかできません。<br />
<br />
<br />
<img src="images/mineral.jpg" width="400" height="100" alt="" class="pict" /><br />
<br />
体がSODを作り出すのに欠かせないのがミネラルです。　重要な成分がマンガン・銅・亜鉛というミネラルで、最近は食物の中のミネラルがだんだん減ってきていると言われています。食生活の欧米化に加え、水質の悪化、土壌の酸化、化学肥料の大量散布などが、食物からミネラルを奪っているのです。　私たちは、心がけてミネラルを摂るようにしないと、体の中でSODが充分に作れないことになります。<br />
<br />
<<img src="images/sonota.jpg" width="400" height="100" alt="" class="pict" /><br />
<br />
代表的なものは、キサントフィル・フラボノイド・カテキン・アントシアニン・クロロフィル・クロレラ等です。<br />
<br />
キサントフィルは、カボチャの黄色の部分、イクラ、鮭の身、卵黄　　カテキンは、お茶　フラボノイドは、オレンジ・レモン・大豆・ブルベリーの他、ビール・コーヒー・ワイン・紅茶にも含まれています。最もスカベンジャー効果があるのは、抹茶やイチョウの緑だと言われています。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>美容・健康情報</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-23T08:12:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｂ・Ｈサポート</dc:creator>
    <dc:rights>Ｂ・Ｈサポート</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://weblog.e-bhs.com/?eid=181604">
    <link>http://weblog.e-bhs.com/?eid=181604</link>
    <title>らかん黒酢でバナナ酢</title>
    <description>TVで人気の細木数子さんが「細木流特製健康ジュース」として黒酢ジュースが紹介され話題となっておりました。
当社のらかん黒酢は黒砂糖を入れる必要もなく（羅漢果は無農薬の天然甘味料で黒砂糖の１０倍のミネラルを持つ。また、黒酢も無農薬で自慢の商品です）

バナ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/banana1.jpg" width="54" height="54" alt="" class="pict" /><img src="images/banana1.jpg" width="54" height="54" alt="" class="pict" />TVで人気の細木数子さんが「細木流特製健康ジュース」として黒酢ジュースが紹介され話題となっておりました。<br />
当社<span style="color:#0000FF">の<span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000">らかん黒酢</span></span>は黒砂糖を入れる必要もなく</span>（羅漢果は無農薬の天然甘味料で黒砂糖の１０倍のミネラルを持つ。また、黒酢も無農薬で自慢の商品です）<br />
<img src="images/banana1.jpg" width="54" height="54" alt="" class="pict" /><br />
バナナを薄くスライスして漬け込み、かき混ぜ、一昼夜、冷蔵庫に置いておく。翌日から美味しく飲めます。（20mlに対して40mlの水や牛乳で割ってお飲み下さい）<br />
<br />
<span style="color:#0000FF"><span style="font-size:large;">バナナの効果</span></span>:<span style="font-size:large;"><span style="color:#0000FF">脳を活性化させるドーバミン、精神を安定させ、うつ状態改善するセレトニンという２つ神経伝達物質がバナナにはあります。カリウムや食物繊維も豊富です。</</span></span></span>　　　　　　　　<br />
<br />
<img src="images/suparakan1.jpg" width="100" height="149" alt="" class="pict" /><a href="http://www.e-bhs.com/explain/rakankurozu/">らかん黒酢ここをクリック</a><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>美容・健康情報</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-17T08:09:12+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｂ・Ｈサポート</dc:creator>
    <dc:rights>Ｂ・Ｈサポート</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://weblog.e-bhs.com/?eid=126183">
    <link>http://weblog.e-bhs.com/?eid=126183</link>
    <title>〓　ビタミンのお話 　〓</title>
    <description>

私たちの体の機能は、食物を介して体内に取り込まれる栄養素の働きで維持されております。栄養素とは、タンパク質、炭水化物、脂質、ミネラル、ビタミンの五種類を指しています。このどれかが欠けても健康な生活が成り立ちません。タンパク質、炭水化物、脂質の三つは...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/about_vitamin.gif" width="400" height="100" alt="" class="pict" /><br />
<br />
私たちの体の機能は、食物を介して体内に取り込まれる栄養素の働きで維持されております。栄養素とは、タンパク質、炭水化物、脂質、ミネラル、ビタミンの五種類を指しています。このどれかが欠けても健康な生活が成り立ちません。タンパク質、炭水化物、脂質の三つは必要量が多いことから「三大栄養素」と呼ばれています。体を動かすエネルギー源としてとても大切です。一方必要量の少ない残りの栄養素は「微量栄養素」と呼ばれ、無機質（主として有機化合物を構成する炭素・水素・酸素・窒素以外の元素）がミネラル、また有機化合物(生活機能を持つ物質)がビタミンです。 <br />
ビタミンはほかの栄養素の働きを円滑に進めるのに必要不可欠な物質です。 <br />
三大栄養素をエネルギーに変える時に生じる種々の化学反応を助けるほか、タンパク質や <br />
無機質を体の構成物質として使うときに補佐する役目も担当しています。いわば体の <br />
潤滑油といった役割です。 <br />
<br />
微量栄養素ですから、ビタミンの必要量は多くても数十mg、中には千分の一mg（マイクログラムμｇ）単位で十分なものもあります。しかし原則的に人体では合成できないので、随時、食物から補給していく必要があります。またビタミンは、不足すると体に障害が起こる必須成分として重要なほか、積極的にとることで各種疾患に対する薬理作用が期待できる場合もあります。なお薬理作用を期待する場合は、通常の１０倍〜１００倍のビタミンが必要になります。この量を満たすビタミン剤や栄養補助食品の利用が必須ですが <br />
これらの誤用および乱用は恐ろしい過剰症を招く原因になるので十分な注意が必要です。 <br />
食物以外からとるときは、必ず医師の指導の元で慎重に利用するようにしてください。 <br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">脂溶性ビタミンと水溶性のビタミンがあります。</span></strong> <br />
<br />
<img src="images/vitamin_a_d_k.jpg" width="400" height="100" alt="" class="pict" /><br />
<br />
これらのビタミンは脂質に解ける性質を持っています。<br />
水には全く溶けないので、油と一緒にとらないと体内には吸収されません。調理時に加熱しても壊れにくい共通性を持っています。必要量を超えてたくさんとると、余剰分が体内にどんどん蓄えられていきます。 <br />
そのため食事でとる量が多少不足しても体内の貯蔵分を利用でき、よほど偏食をしない限り不足することはありません。無計画でとりすぎると過剰症の危険性がでてくるので注意が必要です。 <br />
<br />
<img src="images/suiyou.jpg" width="400" height="100" alt="" class="pict" /><br />
<br />
脂質には全く溶けず水によく溶ける性質を持つビタミンです。<br />
Ｂ群はどれも米ぬか、酵母、レバーなど同一の食品にまとまって含まれることが多く、体の中でも相互に協力しながら働くことが多い。ある程度多量にとっても余剰分は尿中へ随時排出され、体の中には残りません。また、脂溶性ビタミンに比べ調理の時の損失が多く、本人は十分とっているつもりでも、体内で不足している可能性もあります。過剰症を起こす心配が少ない一方で、意識的に取っていないと不足しやすいビタミンですから、毎日の食事でこまめに取る必要が大切です。 <br />
　 <br />
<img src="images/vitaminyou.jpg" width="400" height="100" alt="" class="pict" /><br />
<br />
体内でビタミンとよく似た働きをしたり、ビタミンの作用を補助する働きを持つ物質 <br />
[ユビキノン]細胞自身のエネルギーを作るのに必要。強い抗酸化をもち、ビタミンＥとともに細胞膜の保護に働く。 <br />
[リポ酸]ビタミンＢが働くときなどに、それを助ける。 <br />
[コリン]細胞膜の構成成分。神経伝達にも関与する重要な物質であり、その他脂肪肝を防ぐ作用もある。 <br />
[イノシトール]細胞膜の構成成分。肝臓から脂肪を取り除く働きがある。 <br />
[ビタミンＵ]キャベツの中から胃潰瘍の治療に効役立つ成分として発見された。 <br />
[ビタミンＰ]毛細血管の出血を防ぐ物質として発見。ソバに含まれるルチンや、柑橘類の皮に含まれるヘスペリジンなどがこの代表。高血圧の予防効果が注目されている。 <br />
　 <br />
<img src="images/siyousei.jpg" width="400" height="100" alt="" class="pict" /><br />
　 <br />
<img src="images/a.jpg" width="400" height="50" alt="" class="pict" /><br />
 <br />
<strong><span style="color:#0000FF">目と皮膚の健康に役立つビタミン。</span></strong><br />
動物性食品に含まれるレチノール(レチノイド)、植物性食品に含まれるカロチノイドこれはプロビタミンＡといってビタミンＡになる前の物質です。 <br />
脂溶性のビタミンですから油と一緒に召し上がると吸収率が上がります。レチノールは <br />
８０〜９０％が吸収されますが、カロチノイドなかのβカロチンはそのままだと、３０％以下の吸収率です。これが油にとけ出すと８０％前後まで吸収率が上がります。 <br />
熱にやや不安定で、酸化、乾燥、高熱で壊れます。ビタミンＥやＣのような抗酸化物資と共存で安定します。ガン予防効果も期待されます。 <br />
欠乏すると夜盲症、ドライアイ上皮細胞の機能が低下して病原菌に犯されやすくなる。 <br />
体の成長や発育も阻害。動物実験では生殖機能に障害がでることも報告されています。 <br />
　 <br />
<img src="images/d.jpg" width="400" height="50" alt="" class="pict" /> <br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">骨を強くするビタミンで体内でも合成できる。Ｄ2〜Ｄ7まであります。</span></strong><br />
<br />
もっともＤ作用が強いのがＤ２とＤ３で、Ｄ２は植物性食品に、Ｄ３は動物性食品に含まれます。人体内での両者の効力は同じくらいで、食物中のＤ２とＤ３は、肝臓と腎臓で <br />
"活性型"に変化して体内で使用されます。Ｄ３は、体内でも作られます。前駆体であるプロビタミンＤ３が肝臓で作られ、これが皮膚で日光(紫外線)の照射を受けてビタミンＤ３に変化し、それをさらに肝臓や腎臓で活性化して体内で利用しています。 <br />
骨は常に再構築を繰り返していて、血中のカルシウムやリンを沈着して新しい骨を作る一方で骨の中のカルシウムやリンの一部を血液中に溶出しています。骨を丈夫に保つには、 <br />
この沈着と溶出のバランスが大切なのです。 <br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">基本的な働きは、骨を作るカルシウムとリンの代謝に必要なビタミン。</span></strong>  <br />
<br />
１）食事で取ったカルシウムとリンを小腸から吸収するときに助ける働きがあります。 <br />
２）カルシウムとリンが骨に沈着するのに先立って、骨からそれらを溶出するために大切な働きをしています。さらに、腎尿細管でのカルシウムやリンの再吸収にも関わっています <br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">●欠乏症：くる病（子供では間接部の肥大、湾曲)・成人では骨軟化症。</span></strong> <br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">●上手な取り方：日光浴も大切に、動物性は魚類、植物性はキノコ類とくに椎茸。天日干しの干椎茸はＤ２の宝庫です。</span></strong> <br />
電気乾燥した干椎茸を食べてもＤ作用は得られません。 <br />
椎茸自体に含まれるのはＤ２の前駆体(プロビタミンＤ２)で食べても体内でＤ２変えることができないからです。<br />
　 <br />
<img src="images/e.jpg" width="400" height="50" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">老化防止に役立つビタミン。</span></strong> <br />
ビタミンEの仲間には天然で８種類あり、４種(α、β、γ、δ)のトコフェロール類と４種（α、β、γ、δ）のトコトリエタノール類に大別できます。 <br />
通常の食事でとれるのは、主にトコフェロール類の方で、その中で活性が強いのがαトコフェロール。 <br />
<strong><span style="color:#0000FF">基本的な働きは、体内でエネルギーを作り出すときに発生する「活性酸素」を消去する働きがあります。</span></strong><br />
<br />
活性酸素とは、非常に反応性が強い酸素ですぐにほかの物質と結びついて（酸化）その物質を変性させてしまう、やっかいな酸素です。たとえば細胞内の脂質と結びついて「過酸化脂質」という有害な物質を作り出します。この「過酸化脂質」が現在 <br />
老化を促す因子とされる物質です。これが細胞膜中にたくさんできると、細胞の機能が阻害されて、細胞レベルから老化が進むと考えられています。体の中には、防御機能として過酸化脂質の生成を防ぐ物質があります。その代表がビタミンＥです。 <br />
ビタミンEは、自らが活性酸素と結びつき脂質の酸化を防ぎます。 <br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">●欠乏症：筋肉の萎縮や神経障害にともなう運動麻痺（筋ジストロフィー・歩行失調・腱反射消失・位置感覚障害など）色素沈着、貧血などが報告されています。</span></strong> <br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">●上手な取り方：植物性油に多く含まれ、動物性油にはほとんど含まれません。</span></strong>  <br />
ただし、植物油中には活性酸素と結びつきやすい脂肪酸（不飽和脂肪酸）が多いためビタミンEはどんどん消費され、調理時の加熱でも急速に失われます。できる限りビタミンEの多い植物油を選ぶことが大切です。<br />
　 <br />
<img src="images/k.jpg" width="400" height="50" alt="" class="pict" /><br />
 <br />
<strong><span style="color:#0000FF">血液凝固と骨の代謝に必要なビタミンです。 </span></strong><br />
外傷で出血した際、軽いものなら放っておいても自然に出血は止まります。 <br />
これは体の中に血液を固める成分、血液凝固因子が多く存在するからです。ビタミンＫは血液凝固因子の合成に書かせないビタミンで、凝固因子のひとつプロトビンの形成に必須ビタミンＫはビタミンＤとともに骨を丈夫に保つうえでも欠かせないビタミンです。 <br />
骨から見つかったオステオカルシンと呼ばれるタンパク質は、ビタミンＫがないと正常に働きません。ビタミンＫには、植物由来のＫ1と微生物由来のＫ2がありますが、活性はほぼ同じくらいです。腸内に住み着いている「腸内細菌」によって作られます。 <br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">●欠乏症：乳児にみられる「乳児ビタミンＫ欠乏性出血症」や骨を弱める原因 </span></strong><br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">●上手な取り方：健康な成人は、腸内細菌から供給されるので心配要りませんが、抗生物質を服用中の人や胆道閉塞・肝臓・小腸に疾患のある人は欠乏する可能性があります。 <br />
乳児の場合は医師の指導が必要です。</span></strong> <br />
　 <br />
<img src="images/suiyousei.jpg" width="400" height="50" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ビタミンＢ群は健康維持の補佐役として働き８種類あります。 <br />
Ｂ1・Ｂ2・ナイアシン・Ｂ6・葉酸・Ｂ12・パントテン酸・ビオチン。米ぬかや酵母、レバーなどに共通してたくさん含まれるものが多く、体内では補酵素として働きます。 <br />
　　　　 <br />
><img src="images/b1.jpg" width="400" height="70" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">基本的働きは、糖質（砂糖・でんぷん）のエネルギー変換 </span></strong><br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">●欠乏症：脚気、ウェルニッケ脳症 </span></strong><br />
Ｂ1が不足すると疲労物質（乳酸）が貯まって、体がだるく疲れやすいといった症状がでてきたりイライラする、落ち着かないなどの神経症状もＢ1不足が関係すると言う人もいます。欠乏症で末梢神経に異常が起きたものが「脚気」です。最近、スナック菓子やインスタント食品、甘味飲料の取りすぎによる「脚気」の発生が報告されています。 <br />
ウェルニッケ脳症 は、欧米に多くみられ、欠乏による中枢神経に異常が起こる病気す。これらは、アルコール多飲料者に多くみられます。 <br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">●上手な取り方/成人男性：1,1mg、成人女性：0.8mg</span></strong> <br />
水に溶けやすく、アルカリに不安定で熱に弱いので調理の仕方に注意が必要 <br />
穀物や豆類に豊富に含まれています。体内で飽和状態になると尿と一緒に排出される。 <br />
Ｂ1を破壊してします食品があります。わらび・ゼンマイのシダ類（熱してもあく抜きしても消滅しない)や淡水魚、エビ、カニ、貝類（熱するとよい）すしを食べたときはＢ1の補給を忘れずに。<br />
　 <br />
<img src="images/b2.jpg" width="400" height="70" alt="" class="pict" /> <br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">基本的働きは、発育の促進、三大栄養素の様々な代謝に補酵素として働きます。</span></strong> <br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">●欠乏症：皮膚や粘膜の炎症、口内炎、口角炎、舌炎、脂漏性皮膚炎や目に関わる症状</span></strong>  <br />
目がチカチカする、目やにが出る、黒目の周りが充血する。<br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">●上手な取り方/成人男性1.2mg：成人女性：1.0mg</span></strong> 　熱には強く水に溶け出すので煮汁も一緒に取るように心がけましょう。また体内に保存できないので、こまめに摂取しなければなりません。ダイエットには欠かせないビタミン。病中や病後、長期間薬を飲んでいる方は心がけて摂取してください。<br />
　 <br />
<img src="images/b3.jpg" width="400" height="100" alt="" class="pict" /><br />
<br />
ビタミンＢ2と同じような働きで、ビタミン中、最も多くある補酵素 <br />
タンパク質や糖質の代謝、神経や脳機能の正常化、性ホルモンの合成に関与している。 <br />
動物や植物の中に広く含まれている。体内で新陳代謝の副産物（アミノ酸のトリプトファンとＢ2、Ｂ6、「ナイアシンも必要」）として作られる。 <br />
アルコール、コーヒー、砂糖、抗生物質などがナイアシンの吸収を阻害する。またトウモロコシにはナイアシンの働きを失わせる物質が含まれている。 <br />
　 <br />
<img src="images/b6.jpg" width="400" height="50" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">基本的働き：アミノ酸代謝に必要</span></strong><br />
タンパク質の構成成分であるアミノ酸を作ったり分解したりする酵素の補酵素として働きます。また、糖質の代謝にも一部関与している。腸内細菌が作るが必要量には満たない。 <br />
アルカリ、熱、には強く光に当たると分解してしまう。 <br />
細胞の新陳代謝、タンパク質の代謝が活発に保たれていれば、皮膚や粘膜が強くなり、感染症の予防にも役立ちます。 <br />
　 <br />
<img src="images/yousan.jpg" width="400" height="50" alt="" class="pict" /><br />
 <br />
<strong><span style="color:#0000FF">基本的働き：細胞を作るのに必要</span></strong> <br />
アミノ酸の代謝や核酸の合成、タンパク質の合成に必要。細胞の増殖が正常に行われる上で不可欠な栄養素。 <br />
葉酸が欠乏すると、細胞の増殖に支障が出てきます。特に不足の影響が受けるのが、骨髄中で作られる赤血球です。酵素を運ぶ役目のヘモグロビンの合成がうまくいかず「巨赤芽球性貧血」という悪性貧血が引き起こされます。妊婦には葉酸の豊富な農緑色の葉野菜を積極的に摂取するようにおすすめします。 <br />
　 <br />
<img src="images/vitamin12.jpg" width="400" height="50" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">基本的な働き：赤血球の合成に必要</span></strong><br />
葉酸と同様に正常な赤血球の合成に使われる。この二つは働く場所は異なっていますが <br />
体内では協力しあって働いており、どちらが欠けても正常な赤血球を作ることができません。植物にはほとんど含まれず、動物性食品に多く含まれる。海草類にも含まれる。 <br />
　 <br />
<img src="images/vitaminb5.jpg" width="400" height="100" alt="" class="pict" /><br />
 <br />
<strong><span style="color:#0000FF">基本的な働き：三大栄養素の代謝に必要</span></strong><br />
<br />
自然界では動物や植物に広く含まれている。また腸内の大腸菌自身が合成している。通常な食生活をしている人には、不足する心配はない。副腎皮質ホルモンの正常な機能に関与しステロイドホルモンの合成分解反応に不可欠。クエン酸サイクルの回転を促進し細胞の正常な形成に関わっています。消化器系の健康維持、自律神経の正常な働きを維持、免疫抗体の生成などがあります。さらに、抗生物質の害を防いだり、放射能の害からも細胞を守ってくれます。ビタミンＣとともにアレルギー、ストレス、疲労回復に必要。大量摂取が慢性関節リウマチに効果です。神経炎、神経疾患、てんかんを防ぐ補助的役割もあります。酸、アルカリに分解されやすく、熱にも破壊されやすいので、調理の過程で減るので気をつけましょう。カフェインやアルコールなどにも影響される。 <br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">●欠乏症：免疫力の低下、自律神経失調症、アレルギー、甲状腺の機能低下、消化器系潰瘍、栄養障害、低血圧、気管支の障害、生殖機能の障害</span></strong><br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">●成人男女：5mg <br />
鉄がパントテン酸の代謝に必要なため、バランスよく摂取してください。</span></strong> <br />
　 <br />
<img src="images/vitamin_h.jpg" width="400" height="100" alt="" class="pict" /><br />
 <br />
<strong><span style="color:#0000FF">基本的な働き：糖質、脂肪酸などの代謝や二酸化炭素を移動させる反応に関わっている </span></strong><br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">●欠乏症：皮膚炎、成長阻害 </span></strong><br />
生の卵白に多量含まれるタンパク質（アビジン）は、ビオチンと強く結合する性質があり卵白を多量摂取で起こる「卵白症」はビオチンの欠乏によるものです。 <br />
腸内細菌からも一部ビオチンが供給されるので通常は欠乏の心配はありません。 <br />
抗生物質を服用中は腸内細菌が減少するので不足することがあります。 <br />
　 <br />
<img src="images/vitamin_c.jpg" width="400" height="100" alt="" class="pict" /><br />
 <br />
<strong><span style="color:#0000FF">基本的な働き：鉄分吸収促進。</span></strong> <br />
コラーゲンの形成、血管の柔軟性、抗酸化作用、免疫強化、抗ガン作用、頭痛、生理痛の緩和、関節の痛みの緩和、アレルギーの原因を抑える作用、アドレナリンの合成、インターフェロンの生成の補助、骨や歯の形成、解毒作用、鉄や銅の吸収、利用の促進などがビタミンＣが関与しています。体内代謝に関わっている数は数千もあると言われています。 <br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">●欠乏症：壊血病、骨形成不全 </span></strong><br />
「壊血病」は毛細血管がもろくなって歯茎から出血する病気ですが、これはビタミンＣの欠乏でコラーゲン合成が低下するためです。コラーゲンは骨の重量の20％を占め、骨の主要な構成成分でもあるので、Ｃが欠乏すると骨の形成不全につながります。 <br />
このほかには、風邪を引きやすい、皮膚にハリがない、肌が乾燥して鱗状、シミ・ソバカス、傷が治りにくい、消化不良、母乳不足、関節炎、肝硬変、脱力感、息切れ、アルコール中毒になりやすい。</span></strong> <br />
<br />
<strong><span style="color:#0000FF">●上手な取り方：成人男女：100mg</span></strong><br />
空気、アルカリ、光によって破壊されやすい性質を持っている。体内で飽和状態になると尿と一緒に排出される。調理の前の水洗いやミキサー、ジューサーによる酸化でも破壊されます。煮物の場合は煮汁にしみ出すので捨てずに食べましょう。温め治しも殆どなくなるので避けなければいけません。熱による損失は以外に少なく、煮るよりは炒める方がよいと言われています。また、きゅうり、にんじん、かぼちゃにはビタミンＣを破壊する酵素「アスコルビナーゼ」が含まれています。この酵素は熱に弱いので加熱するか生食の場合は酢かレモンをかけて食べましょう。 <br />
喫煙者では、ビタミンＣの消費量が多くなっていますので積極的に取りましょう。 <br />
<br />
<br />
◎参考文献：農学博士吉田　勉先生著：ハート出版社「各種ビタミンのはたらき」より抜粋しました。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>美容・健康情報</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-08T10:10:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｂ・Ｈサポート</dc:creator>
    <dc:rights>Ｂ・Ｈサポート</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://weblog.e-bhs.com/?eid=257974">
    <link>http://weblog.e-bhs.com/?eid=257974</link>
    <title>らかん黒酢でデドックス（体内解毒）</title>
    <description>らかん黒酢で出毒酢（デドックス）

５月２７日（土）TVで血液サラサラ、デドックスの放送がありました。
●毒素を出す前に、毒素を捕まえて、出す方が効果的です。と解説されていました。

Ａ、毒素を捕まえる作用が多いのは、硫化アリルが一番
（ニンニク,たまねぎ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF0000"><strong>らかん黒酢で出毒酢（デドックス）</strong></span><br />
<img src="images/kame.gif" width="184" height="160" alt="" class="pict" /><br />
５月２７日（土）TVで血液サラサラ、デドックスの放送がありました。<br />
●毒素を出す前に、毒素を捕まえて、出す方が効果的です。と解説されていました。<br />
<img src="images/tamanegi1.jpg" width="41" height="41" alt="" class="pict" /><br />
<span style="color:#0000FF">Ａ、毒素を捕まえる作用が多いのは、硫化アリルが一番</span><br />
（ニンニク,<span style="color:#FF0000">たまねぎ</span>、ネギ,らっきょ等に含まれています）<br />
<span style="color:#0000FF">Ｂ、毒素を排出するのには、食物繊維が多い食品</span><br />
<span style="color:#FF0000">この両方を備えているのが「たまねぎ」です。</span><br />
<br />
<span style="color:#0000FF">タマネギの効能</span>：古代から糖尿病の治療に使われてきた野菜です。<br />
              最近になって、インスリンの生成と放出をうながすジフェニルアミン<br />
              という物質が発見され、これが血糖値の上昇を抑えることが証明されました。イギリスの研究では、糖尿病の治療薬のように血糖値を下げすぎる危険がないことや、副作用がないことが報告されています。<br />
              タマネギにはコレステロールを下げたり、この血栓をとかす作用や血圧を下げる働きもあります。　<br />
              　　　　<br />
<span style="color:#FF0000"><strong>らかん黒酢とタマネギはとっても相性が良いのです。</strong></span><br />
らかん黒酢ではこのＡとＢの項目を予防食料理の中で活用し好評です。<br />
■らかん黒酢でカンタン、そのまま甘酢漬け物<br />
作り方：<br />
　?材料：タマネギ、キュウリ、わかめ<br />
  ?タマネギは薄くスライス、キュウリは適当な大きさに切る(塩で下漬け）後、水けを良くふき取る。わかめは適当な大きさに切る。　　<br />
　?広口瓶にタマネギ、キュウリ、わかめ、を入れ羅漢黒酢を材料がひたひたになるくら　い入れ混ぜ合わせる。<br />
　?砂糖を使わず美味しい甘酢漬け物ができます。(カロリー制限の方も安心)<br />
　?約１時間後には出来上がり(そのつけ汁を飲むとＷ効果)冷蔵庫に保管して１週間くらいで食べきる。<br />
<img src="images/suparakan1.jpg" width="100" height="149" alt="" class="pict" />羅漢黒酢の詳しい説明は<br />
<a href="http://www.e-bhs.com/explain/rakankurozu/">らかん黒酢ここをクリック</a><br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>美容・健康情報</dc:subject>
    <dc:date>2008-08-05T08:42:00+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｂ・Ｈサポート</dc:creator>
    <dc:rights>Ｂ・Ｈサポート</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://weblog.e-bhs.com/?eid=104617">
    <link>http://weblog.e-bhs.com/?eid=104617</link>
    <title>羅漢果について</title>
    <description>
コップ１杯約100ccの羅漢果液の中に果糖は0.1ｇ程度しか含まれてない

ウリ科の多年草でつる性の植物中国桂林の奥の地域でしか採れない「仙境の神果」と言われています。
古来より「長寿の神果」と言われ、中国の中薬大辞典でもその効能が明記されています。

日本...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/about_rakanaka.jpg" width="400" height="100" alt="" class="pict" /><br />
<span style="color:#FF0000"><strong>コップ１杯約100ccの羅漢果液の中に果糖は0.1ｇ程度しか含まれてない</span></strong><br />
<br />
ウリ科の多年草でつる性の植物中国桂林の奥の地域でしか採れない<span style="color:#008000"><strong>「仙境の神果」</span></strong>と言われています。<br />
古来より<span style="color:#008000"><strong>「長寿の神果」</span></strong>と言われ、中国の中薬大辞典でもその効能が明記されています。<br />
<br />
日本では、岡山大学医学部の森昭胤教授の教室で羅漢果エキスに強力な<span style="color:#FF0000"><strong>「活性酸素消去作用」</span></strong>があることが実験で証明されました。<br />
山形大学生物ラジカル研究所で、平松緑医学博士より、脳障害改善に有効と発表されています。また、羅漢果の甘味主成分は、テルペングリコシド配糖体という<br />
(果糖の一種）物質で<span style="color:#FF0000"><strong>砂糖の３００倍以上の甘さで極めて低カロリー</span></strong>という特徴があります。<br />
<br />
<br />
<img src="images/tukurikata.jpg" width="400" height="100" alt="" class="pict" /><br />
[:拍手:]<br />
<br />
　　細かく砕いて1.5Ｌ〜2.0Ｌの水をやかんか鍋に入れ、羅漢果１個を入れます。　　　<br />
    ２０分〜４０分ぐらい煎じ、濃い紅茶色になったら出来上がりです。<br />
　　煎じた液は、冷蔵庫で保存し二週間以内でお召し上がりください。<br />
<br />
<br />
<img src="images/toku.jpg" width="400" height="100" alt="" class="pict" /><br />
<br />
<span style="color:#0000FF"><strong>Ｑ</span></strong> 羅漢果を摂ることで、どういう効果がありますか？<br />
　　　　　　　　　　<br />
<span style="color:#FF0000"><strong>Ａ</span></strong>　羅漢果には「万病の元」である活性酸素を消去する作用があります。<br />
<br />
<span style="color:#0000FF"><strong>Ｑ</span></strong>　活性酸素が関与している疾患の代表的なものは次のようなものがあります。<br />
　　ガン、動脈硬化（心臓病、脳卒中、高血圧など）・アレルギー疾患（アトピー<br />
　　性皮膚炎、ぜんそくなど）・糖尿病などの生活習慣病、薬の副作用、アルツハイ<br />
　　マー型痴呆症など〜<br />
<br />
<span style="color:#0000FF"><strong>Ｑ</span></strong>　羅漢果は中国では民間薬として用いられているそうですが、どのような効果が<br />
　　あるのですか？<br />
<br />
<span style="color:#FF0000"><strong>Ａ</span></strong>　現代中国最高の薬学辞典などでその薬効が紹介されていて「呼吸器系疾患、<br />
　　消化器循環器系疾患の改善。<br />
　　又、血圧を下げ、健胃整腸などの効果がある」と紹介 されています日本では<br />
　　岡山大学の研究で脳内に対して羅漢果が「活性酸素消去作用」と<br />
　　「過酸化抑制作用」の強いことが立証されています。<br />
　　脳障害改善に有効だという裏付け でもあるわけです。<br />
<br />
<span style="color:#0000FF"><strong>Ｑ</span></strong>　羅漢果は日本に輸入されたのはいつですか？<br />
<br />
<span style="color:#FF0000"><strong>Ａ</span></strong>　羅漢果が本格的に輸入されるようになったのは平成３年のことです。<br />
　　棗田昭年氏 の先見によるものです。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
<span style="color:#0000FF"><strong>Ｑ</span></strong>　羅漢果が体に良いのはなぜですか？<br />
<br />
<span style="color:#FF0000"><strong>Ａ</span></strong>　羅漢果は本来中国の漢方薬、民間薬として使われています。<br />
　　羅漢果にはミネラル、ビタミンが豊富に含まれているのです。<br />
　　ですから、昨今食生活で意外に摂取され ていない大切な栄養素を<br />
　　羅漢果で摂れるのです。<br />
　　又、最近の研究の中で、ほとんどの病気に関与していると云われる、<br />
　　活性酸素の除去作用があることも判りました。<br />
<br />
<span style="color:#0000FF"><strong>Ｑ</span></strong>　羅漢果顆粒を料理に使うと、なぜ素材の旨みや甘味が出るのですか？<br />
<br />
<span style="color:#FF0000"><strong>Ａ</span></strong>　羅漢果の特徴である、抗酸化の働きが食材の細胞の酸化、つまり持ち味を<br />
　　壊すことを抑えることで、素材の旨みや甘味を引き出すのです。<br />
<br />
<span style="color:#0000FF"><strong>Ｑ</span></strong>　自分では料理を作らないのですが、羅漢果顆粒を上手に摂り入れる方法は？<br />
<br />
<span style="color:#FF0000"><strong>Ａ</span></strong>　自分で料理を作らない方でもスプレー容器などに入れ、毎日の食事に<br />
　　少量かけるのが良いでしょう。又、色々な飲み物に混ぜても<br />
　　お楽しみ頂けます。<br />
<br />
　　〜牛乳、豆乳、コーヒー、焼酎、果実酒やヨーグルト類の<br />
　　甘味料として〜<br />
<br />
<span style="color:#0000FF"><strong>Ｑ</span></strong>　料理に羅漢果顆粒を使って、羅漢果のクセは出ませんか？<br />
<br />
<span style="color:#FF0000"><strong>Ａ</span></strong>　料理に少量使うことで羅漢果の特徴を得られますから、クセは出ません。<br />
　　羅漢果顆粒は使用量がごく少量でその効果が最大限に活かされ<br />
　　ますので多量に使うの は無駄になります。<br />
<br />
<br />
<span style="color:#0000FF"><strong>Ｑ</span></strong>　抗酸化作用の働きってなんですか？<br />
<br />
<span style="color:#FF0000"><strong>Ａ</span></strong>　金属がサビるように、身体の中でも酸化が起こっています。<br />
　　酸化物（活性酸素）が増え過ぎると、色々な病気を引き起こす<br />
　　原因と云われています。そういった酸化を抑制する働きのことです。<br />
<br />
<span style="color:#0000FF"><strong>Ｑ</span></strong>　糖尿病でカロリー制限がありますが、羅漢果顆粒は砂糖の<br />
　　代替品と考えられますか？<br />
<br />
<span style="color:#FF0000"><strong>Ａ</span></strong>　羅漢果顆粒は甘味はありますがカロリーは殆どゼロです。<br />
　　砂糖を使う料理に砂糖の代わりの甘味料として使えます。<br />
　　どうしても砂糖の甘さが欲しい方は砂糖の使用量を<br />
　　半分に減らし、少量の羅漢果顆粒をお使い下さい。<br />
　　ただ食事制限されているは、羅漢果にはミネラルなどの成分が<br />
　　含まれていますからうまく調整しながら使用することをお推めします。<br />
　　又、カロリーが殆どありませんのでダイエットにも効果的と<br />
　　云われています。<br />
<br />
<span style="color:#0000FF"><strong>Ｑ</span></strong>　羅漢果顆粒の保存方法は？<br />
<br />
<span style="color:#FF0000"><strong>Ａ</span></strong>　開栓後は冷蔵庫に保存して、出来るだけ早くお使いください。<br />
<br />
<span style="color:#0000FF"><strong>Ｑ</span></strong>　羅漢果顆粒の料理以外の使い方は？<br />
<br />
<span style="color:#FF0000"><strong>Ａ</span></strong>　羅漢果は抗酸化作用の他に、身体の炎症を鎮める消炎作用にも優れています。<br />
　　やけど、切り傷、喉かれ、口内炎、歯痛には直接つけることで<br />
　　傷口の治りが早く、痛みを和らげます。又、シャンプー後の<br />
　　リンスとして使ったり、化粧水の中に入れたりと、<br />
　　料理と美容、両面使いで健康美人になって下さい。<br />
<br />
※ 健康のための基本的食事のポイントとして、抗酸化食品（緑黄色野菜、味噌・醤油・酢などの発酵食品）などが最近とくに見直されていますが、羅漢果顆粒の抗酸化作用を上手に取り入れて、必要な栄養をバランス良く摂りましょう<br />
<br />
<br />
<img src="images/konoh.jpg" width="400" height="100" alt="" class="pict" /><br />
<br />
肌がつるつるになり、しっとりした肌になった。<br />
<br />
便秘が治った、下痢をしなくなった。<br />
<br />
疲れにくくなった。<br />
<br />
アレルギー性湿疹が治った。<br />
<br />
喘息体質が改善され、咳がでなくなった。<br />
<br />
虫さされなどのかゆみが止まった。<br />
<br />
目がよく見えるようになった。<br />
<br />
嫌いな魚が食べれるようになった。<br />
<br />
冷え性が治った。<br />
<br />
食べ物の好き嫌いが減った。<br />
<br />
残り物が少なくなり料理に無駄がなくなった。<br />
<br />
魚の骨が柔らかく煮えるようになり骨まで食べれるようになった。<br />
<br />
料理が冷えても味が落ちないので、弁当のおかずの種類が増えた。<br />
<br />
砂糖、塩を使わなくてもおいしい料理が作れるようになった。<br />
<br />
料理がうまくなったとほめられた。<br />
<br />
料理が簡単になった。<br />
<br />
塩や、砂糖が余るようになった。<br />
<br />
家族みんなで食事をするようになり、外食が減った。<br />
<br />
<strong><span style="color:#FF0000">もっと詳しくお知りになりたい方は次の本をお薦めします。</strong></span><br />
<br />
参考文献：　ハート出版：森昭胤著「あっと驚く羅漢果の力」 <br />
<br />
　　　　　　主婦と生活：森昭胤・千頭一生著「羅漢果の凄い薬効」
]]></content:encoded>
    <dc:subject>美容・健康情報</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-18T08:50:15+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｂ・Ｈサポート</dc:creator>
    <dc:rights>Ｂ・Ｈサポート</dc:rights>
<taxo:topics>
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<rdf:li rdf:resource="http://jugem.jp/contents/theme.php?theme=28" />
</rdf:Bag>
</taxo:topics>
  </item>

  <item rdf:about="http://weblog.e-bhs.com/?eid=277393">
    <link>http://weblog.e-bhs.com/?eid=277393</link>
    <title>梅黒酢（らかん黒酢で造る）</title>
    <description>
材料：青梅1Kg・らかん黒酢３本〜４本
作り方
?青梅を１晩水に漬けアク取りをする
?青梅と取り出し、ふきんで水気を取り除く
?梅のエキスが出やすいように、爪楊枝やフォークの先で
20カ所ぐらい突き刺す。
?ガラスの密封容器に青梅を入れ、らかん黒酢を注ぐ。
...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/aoume2.jpg" width="185" height="168" alt="" class="pict" /><img src="images/rakank_b.jpg" width="157" height="160" alt="" class="pict" /><br />
<span style="color:#0000FF">材料：青梅1Kg・らかん黒酢３本〜４本</span><br />
作り方<br />
?青梅を１晩水に漬けアク取りをする<br />
?青梅と取り出し、ふきんで水気を取り除く<br />
?梅のエキスが出やすいように、爪楊枝やフォークの先で<br />
20カ所ぐらい突き刺す。<br />
?ガラスの密封容器に青梅を入れ、らかん黒酢を注ぐ。<br />
<span style="color:#FF0000"><span style="font-size:large;"><span style="font-size:medium;">甘味料の砂糖や蜂蜜は必要なし</span></span></span><br />
１ｹ月おきます。その後液体は、水等で希釈してどうぞ<br />
梅は、必要なときに取り出してお召し上がり下さい。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>美容・健康情報</dc:subject>
    <dc:date>2008-06-18T09:04:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｂ・Ｈサポート</dc:creator>
    <dc:rights>Ｂ・Ｈサポート</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://weblog.e-bhs.com/?eid=807796">
    <link>http://weblog.e-bhs.com/?eid=807796</link>
    <title>羅漢果顆粒購入お客様の声</title>
    <description>

4月3日、羅漢果顆粒を買っていただいたお客様の声
29歳女性
元々すごいアレルギーとうつ病だった方
精神的ストレスで今心療内科受診中
肌あれがひどくかゆみが止まらなくて血が出ていた。
いろんなサプリメントを飲んでいたのを全てやめ
羅漢果顆粒のみにしたら...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<body><br />
<br />
<p>4月3日、羅漢果顆粒を買っていただいたお客様の声</p><br />
<p><b><font color="#0000FF">29歳女性<br><br />
元々すごいアレルギーとうつ病だった方</font></b></p><br />
<p>精神的ストレスで今心療内科受診中</p><br />
<p>肌あれがひどくかゆみが止まらなくて血が出ていた。</p><br />
<p>いろんなサプリメントを飲んでいたのを全てやめ</p><br />
<p><font color="#0000FF">羅漢果顆粒</font>のみにしたらとのアドバイスで</p><br />
<p>1日３回大さじ５杯をお湯に溶き濃くしたものを飲んで</p><br />
<p>２週間経って、肌がおちつき赤み、肌荒れが目のまぶたのみで<br><br />
他は全くおちついていて本人もびっくりしている<br><br />
　</p><br />
<p><font color="#0000FF">羅漢果顆粒を利用していただいているエステサロン様</font>からのお便り</p><br />
<br />
</body><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>美容・健康情報</dc:subject>
    <dc:date>2008-04-29T09:30:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｂ・Ｈサポート</dc:creator>
    <dc:rights>Ｂ・Ｈサポート</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://weblog.e-bhs.com/?eid=263775">
    <link>http://weblog.e-bhs.com/?eid=263775</link>
    <title>らかん黒酢で酢大豆</title>
    <description>  作り方：広口の瓶に酢と大豆を入れ、フタをして４日間、室温でおく
          このとき大豆が酢を吸ってふくれてきますので、酢をヒタヒタになるまで追加してください。大豆は洗わずにきれいな布巾で拭き取る。
          生臭いと感じる人は、フライパンで煎る。
５...</description>
<content:encoded><![CDATA[
 <span style="color:#0000FF"> 作り方</span>：広口の瓶に酢と大豆を入れ、フタをして４日間、室温でおく<br />
          このとき大豆が酢を吸ってふくれてきますので、酢をヒタヒタになるまで追加してください。大豆は洗わずにきれいな布巾で拭き取る。<br />
          生臭いと感じる人は、フライパンで煎る。<br />
５日目から瓶を冷蔵庫に保管する。室温においたり、汚れた箸やスプーンで<br />
          取り出すと痛みやすくなるので注意が必要です。<br />
<br />
甘さがほしい方は、<span style="color:#FF0000">羅漢果顆粒</span>を振りかけて召し上がると美味です！<br />
<img src="images/kariyu_setumei.jpg" width="313" height="189" alt="" class="pict" /><br />
<span style="color:#0000FF"><span style="font-size:large;">大豆の栄養</span></span><br />
植物性タンパク質とイソフラボン（エストロゲンに似た作用）<br />
更年期の不快な症状を和らげたり、骨粗しょう症や乳ガンの予防といった働きにも注目されています。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>美容・健康情報</dc:subject>
    <dc:date>2008-02-09T09:06:55+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｂ・Ｈサポート</dc:creator>
    <dc:rights>Ｂ・Ｈサポート</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://weblog.e-bhs.com/?eid=288034">
    <link>http://weblog.e-bhs.com/?eid=288034</link>
    <title>大分のさしすせそ本舗自称”シャングム”から黒酢の美味しい食べ方</title>
    <description>中国では、民間療法として利用されていた。 黒酢

?慢性下痢の治療：カブ・やまいも・アユ・イシモチ・フグ・豆腐・梅を組み合わせる。
?高血圧や動脈硬化の予防：ハクサイ・アジ・イワシ・大豆・鶏肉・落花生・オリーブオイルなどを組み合わせる。
?風邪の予防：ねぎ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<span style="color:#FF0000"><strong><span style="font-size:large;">中国では、民間療法として利用されていた</span>。</strong></span> <span style="font-size:x-large;"><span style="color:#FF0000">黒酢</span></span><br />
<br />
<span style="color:#0000FF">?慢性下痢の治療</span>：カブ・やまいも・アユ・イシモチ・フグ・豆腐・梅を組み合わせる。<br />
<span style="color:#0000FF">?高血圧や動脈硬化の予防</span>：ハクサイ・アジ・イワシ・大豆・鶏肉・落花生・オリーブオイルなどを組み合わせる。<br />
<span style="color:#0000FF">?風邪の予防</span>：ねぎ・梅・みかん・ショウガ・唐辛子を組み合わせる。<br />
<span style="color:#0000FF">?寝汗の改善や肝機能増進</span>：せり・クラゲ・なまこ・トウモロコシなどを組み合わせる。<br />
<br />
酢を野菜料理に使うとビタミンＣの酸化を押さえたりカルシウムの吸収が良くなります。<br />
ニンジンやキュウリにはビタミンＣを破壊する酵素がありますが酢を加える事で破壊する酵素の働きを止める事が出来ます。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>美容・健康情報</dc:subject>
    <dc:date>2007-12-26T08:58:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｂ・Ｈサポート</dc:creator>
    <dc:rights>Ｂ・Ｈサポート</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://weblog.e-bhs.com/?eid=598018">
    <link>http://weblog.e-bhs.com/?eid=598018</link>
    <title>羅漢黒酢の製造について</title>
    <description>
　 

「酢熟るる」
　黒酢の進化「羅漢黒酢」について
「秋、新米を蒸して、麹を造り、それを水を張った瓶に仕込み、
太陽熱と地熱でぬくめられ
て三ヶ月位で発酵する、その上澄みを
取って熟成するのに更に三ヶ月かかる。熟れるのは、
四、五月頃になる。露店...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<img src="images/suparakan1.jpg" width="100" height="149" alt="" class="pict" /><BODY><br />
<P align="JUSTIFY"><font FACE="ＭＳ Ｐゴシック" LANG="JA" SIZE="2">　<b> </b></font></P><br />
<font FACE="ＭＳ Ｐゴシック" LANG="JA"><br />
<b>「酢熟るる」</b></font><br />
<P align="JUSTIFY"><font FACE="ＭＳ Ｐゴシック" LANG="JA" SIZE="2">　黒酢の進化「<b><font color="#0000FF">羅漢黒酢</font></b>」について</font></P><br />
<P align="JUSTIFY"><font FACE="ＭＳ Ｐゴシック" LANG="JA" SIZE="2">「秋、新米を蒸して、麹を造り、それを水を張った瓶に仕込み、<br><br />
太陽熱と地熱でぬくめられ<br />
て三ヶ月位で発酵する、その上澄みを<br><br />
取って熟成するのに更に三ヶ月かかる。熟れるのは、<br><br />
四、五月頃になる。露店にたくさん並ぶ酢瓶から丹製酢を<br><br />
酌みあげる。澄んで芳香放つ、<br><br />
すなわち純良の福山酢の出来上がりである。」<br><br />
これは、俳人、高浜虚子句集、歳時記の中で<br><br />
掲載されている一文です。</font></P><br />
<P align="JUSTIFY"><font FACE="ＭＳ Ｐゴシック" LANG="JA" SIZE="2">このように<font color="#0000FF">昔から壺酢</font>は大変健康に良い酢とされ、<br><br />
私の祖母も母も愛飲しておりました。<br><br />
しかし、時は移り、現在の壺酢は<font color="#0000FF">黒酢</font>と称され、その原料米は、<br><br />
農薬を使って育成した物で<br />
仕込まれるという有様で、<br><br />
残念ながら昔のような純良な酢はできなくなりました。そこで、<br><br />
私共は有機米を探し、<font color="#0000FF">太陽熱と地熱で発酵させる昔ながらの<br><br />
「カメツボ黒酢」を</font>作る事にしました。<br />
しかし、<font color="#0000FF">黒酢</font>は、速醸造酢や<br><br />
合成酢に比べ独特の香りで現代人には健康によい酢だと知りながらも<br><br />
一部の人、一時の飲料として終わってしまっています。私は、今から八年前、<br><br />
美容医学セミナーで中国薬学辞典の「中薬大辞典広西薬志」で紹介されている<br><br />
中国桂林の奥で採れる「<b><font color="#FF0000">羅漢果</font></b>」という砂糖の<font color="#FF0000">三百倍以上の甘さ</font>がありながら<br><br />
<font color="#FF0000">ほとんどノンカロリー</font>で大変美容と健康に優れた果物を知りました。<br><br />
不思議な縁ですがその果物は、その三年前、私が日中親善の技術指導で<br><br />
桂林へ出かけた折、中国の通訳の方からノドに良く風邪を引かず身体に良い、<br><br />
「<font color="#FF0000">長寿の神果</font>」だと聞いていた果実だったのです。<br><br />
以来、この<b><font color="#FF0000">羅漢果</font></b>を取り寄せ黒酢とのブレンドを研究開発し、<br><br />
試作を繰り返し、ここにようやく、天然の恵みを生かした<br><br />
甘味の<b><font color="#FF0000">羅漢果</font></b>と有機米黒酢で美味しくより多くの人々に<br><br />
飲んで良し、食べて良しの商品として発できる運びとなりました。<br><br />
<font color="#0000FF">黒酢</font>は、中国伝来の産物、そして<b><font color="#FF0000">羅漢果</font></b>も中国伝来の果物、<br><br />
当然、交わるべく交わったといえる「<b><font color="#0000FF">羅漢黒酢</font>」</b>の完成です。<br><br />
この「<b><font color="#0000FF">羅漢黒酢</font></b>」に関しては日本において製造加工した<br><br />
安心・安全の天然発酵酢の匠の技と私共の熱き想いが結<br><br />
実した<font color="#0000FF">黒酢</font>の自信作です。<br><br />
<font color="#0000FF">黒酢</font>商品の一級品として皆様の健康、幸せ家族に<br><br />
ご愛用されますように心からお願い申し上げます。<br><br />
しあわせ健康食卓に１本「<b><font color="#0000FF">羅漢黒酢</font></b>」　</font></P><img src="images/suparakan1.jpg" width="100" height="149" alt="" class="pict" /><br />
<P align="JUSTIFY"><font FACE="ＭＳ Ｐゴシック" LANG="JA" SIZE="2">　　社主敬白</font></P>羅漢黒酢の詳しい説明は<br />
<a href="http://www.e-bhs.com/explain/rakankurozu/">らかん黒酢ここをクリック</a><br />
<br />
</body><br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>さしすせそ奮戦記</dc:subject>
    <dc:date>2007-07-11T10:21:18+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｂ・Ｈサポート</dc:creator>
    <dc:rights>Ｂ・Ｈサポート</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://weblog.e-bhs.com/?eid=234686">
    <link>http://weblog.e-bhs.com/?eid=234686</link>
    <title>お客様の声</title>
    <description>私は、らかん黒酢に出会う前は高血糖で、ヘモグロビンＡ１Ｃが7.5ありました。友人から進められました。毎日夕食後・20mlをお水で割って飲むようになり、３ヶ月たって検査に行きました。７を切り数値が6.5まで下がっておりました。６を切るようにらかん黒酢を飲みながら、...</description>
<content:encoded><![CDATA[
私は、<span style="color:#FF0000">らかん黒酢</span>に出会う前は高血糖で、<span style="color:#0000FF">ヘモグロビンＡ１Ｃが7.5</span>ありました。友人から進められました。毎日夕食後・20mlをお水で割って飲むようになり、<span style="color:#0000FF">３ヶ月たって検査に行きました。７を切り数値が6</span>.5まで下がっておりました。６を切るように<span style="color:#FF0000">らかん黒酢</span>を飲みながら、食事・運動を続け健康管理をしています。<br />
大分市（加藤様６０代・女性）<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>美容・健康情報</dc:subject>
    <dc:date>2006-05-02T11:04:59+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｂ・Ｈサポート</dc:creator>
    <dc:rights>Ｂ・Ｈサポート</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://weblog.e-bhs.com/?eid=221660">
    <link>http://weblog.e-bhs.com/?eid=221660</link>
    <title>羅漢黒酢で作る酢卵（烏骨鶏）</title>
    <description>１．烏骨鶏の卵を水で軽く洗います。
２．洗って乾かした瓶（熱湯消毒）に羅漢黒酢を注ぎます。
３．烏骨鶏の卵を500ml対して５〜７個入れる。（100mlに１個）
４．瓶にふたをして1週間漬けておきます。
５．3日〜4日経過後、烏骨鶏の卵の殻は酢に溶け出し、薄皮の状...</description>
<content:encoded><![CDATA[
１．烏骨鶏の卵を水で軽く洗います。<br />
２．洗って乾かした瓶（熱湯消毒）に羅漢黒酢を注ぎます。<br />
３．烏骨鶏の卵を500ml対して５〜７個入れる。（100mlに１個）<br />
４．瓶にふたをして1週間漬けておきます。<br />
５．3日〜4日経過後、烏骨鶏の卵の殻は酢に溶け出し、薄皮の状態になって　　います。<br />
６．皮膜を先のとがった物で破り卵黄と卵白は瓶の中に残し薄皮は箸で掴み出　して捨ててください。<br />
７．卵黄と卵白をかき混ぜて酢に溶かします。<br />
８．烏骨鶏の卵が溶けにくい時はミキサ−をお使いください。<br />
９．網で裏ごしをしてください。<br />
１０．酢卵は冷蔵庫へ入れて約２週間くらいでお召し上がりください。<br />
<br />
<img src="images/rakank_b.jpg" width="157" height="160" alt="" class="pict" /><br />
<span style="color:#0000FF">飲み方</span>：30ml程度の酢卵を食後に水またはお湯で2〜3倍に薄めて。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>美容・健康情報</dc:subject>
    <dc:date>2006-04-23T15:50:31+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｂ・Ｈサポート</dc:creator>
    <dc:rights>Ｂ・Ｈサポート</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://weblog.e-bhs.com/?eid=209816">
    <link>http://weblog.e-bhs.com/?eid=209816</link>
    <title>今日の出来事</title>
    <description>新規開拓・アフターフォローで県南地区へ営業に出かける。
宇目で豆腐屋を営む、店主様から、「らかん黒酢」の再注文を頂いた。
この方は、皮膚病で顔に吹き出物、カサツキがあった。飲み始めて
３ヶ月位するとかなり快方にむかい、６ヶ月もするときれいな顔になってい...</description>
<content:encoded><![CDATA[
新規開拓・アフターフォローで県南地区へ営業に出かける。<br />
宇目で豆腐屋を営む、店主様から、「<span style="color:#FF0000">らかん黒酢</span>」の再注文を頂いた。<br />
この方は、皮膚病で顔に吹き出物、カサツキがあった。飲み始めて<br />
<span style="color:#0000FF">３ヶ月位するとかなり快方にむかい、６ヶ月もするときれいな顔</span>になっていらっしゃいました。その後飲むのをやめてしまい、お取引もご無沙汰していました。ところが顔のかゆみが再発したので、注文しますと言って頂きました。父親も血糖値が高いので飲ませますとも言って頂きました。感激して帰りました。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>さしすせそ奮戦記</dc:subject>
    <dc:date>2006-04-13T19:14:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>Ｂ・Ｈサポート</dc:creator>
    <dc:rights>Ｂ・Ｈサポート</dc:rights>
  </item>

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